うまくお酒と付き合って

うまくお酒と付き合って

お酒に飲まれてしまう人、いますよね。周りのことなんてお構いなしで、騒ぎまくったり起こりまくったり、泣いたりして、翌日にはきれいさっぱり忘れていたりすると、もう誘いたくない!!なんて思われてしまいます。

 

 

 

お酒の席で、うまくお酒と付き合うために、どうしたらいいか?考えてみましょう。まず、お酒を飲む前に牛乳などの乳製品を飲んでおくと、胃に膜を張ってくれるので酔いが遅いということが言われています。そればかりではなく、牛乳などをおなかに入れておくことで、お酒が空腹状態に入っていくということがないので負担が少なくなります。

 

 

 

プラス、自分のペースで飲むということを絶対に忘れないこと。これが一番大事です。ほかの人のペースに乗せられた状態で飲んでしまうと、いつもと同じ量を飲んでいても、血液中のアルコール濃度がいつもより上昇し、体に障害を起こしてしまいます。

 

 

 

自分のペースで、また大量に飲むな・・ということがわかっているときには、牛乳やスープなどを飲み、空っぽ状態にお酒を入れるということを避けること、これを守りましょうね。

 

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